泉 裕達くん(エビス・ジュニアクラス・飯島講師)

タイトル 「ダンボーのティータイム」

icon55 ひとことコメント
薔薇、ティーポット、ダンボーなどの部分や全体のバランスをつかむのがむずかしかった。
でも、絵の中にダンボーがいりうのがおもしろかった。

 次回作は?
テスラ・モデルX(車)

 飯島先生のコメント

カップとティーポットから始まって、ダンボーやパン、小瓶、バラとティータイムの仲間が少しずつ増えていきました。
裕達くんが即席で小さなお茶会のストーリーを考えながら描いた作品ですね。
後から増えていった仲間の、全体のバランスを考えるのは難しかったかもしれませんが、裕達くんの自由で柔軟な発想とユーモアが光る作品です。
ティーポットの模様などもとてもよく観察されていますね!